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今日の京都観光
1月28日(土)
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ギオンコーナー
平成24年1月27日(金)・28日(土)・29日(日)
平成23年12月2日(金)~平成24年3月4日(日)の金・土・日・祝
京都祇園甲部歌舞練場に隣接する弥栄会館では、舞妓の舞をはじめ、狂言や茶道など日本の伝統芸能を近くで鑑賞できます。
【演目】
京舞、華道、茶道、琴、雅楽、狂言 など
小豆粥で初春を祝う会
平成24年1月15日(日)~31日(火) 11時~15時 予約不要
新年に小豆粥を食すると一年間の邪気を払い、万病を除くと言われます。この小正月の習わしが精進料理の一つとして伝えられ、初日の15日には禅寺の食事作法に基づく法要「小豆粥・さんはん式」(10時~)が行われ、自由にお参りできます。
町家のお正月「歳徳神」
平成24年1月1日(日・祝)~2月3日(金) 11時~13時
築約130年、国の登録有形文化財に指定され、西陣の商屋特有の様式を数多く残した佇まいの中で、今も息づく町家文化にふれます。
「町家見学」と「しきたりのお話 」
料金 2,100円
※1月1~3特別料金 お問い合わせください
【七草がゆ】
1月7日(土)11時~13時 要予約
(七草粥の行事・七草粥ミニ懐石) 料金:8,400円
【どんと焼きと小豆粥】
1月15日(日)11時~13時 要予約
(小豆粥と御餅のお食事) 料金:8,400円
学校 日々あれこれ
~閉校した学校の資料が語るまなびや・学校生活~中京区編
平成23年9月24日(土)~平成24年2月13日(月) 9時~17時(入館は16時30分まで)
京都市学校歴史博物館では、「学校 日々あれこれ」と題し、統合によって閉校した中京区内の学校に遺された資料の中から、学校の開校時から起こった興味深い出来事をあらわす資料を取り上げ、校舎の変容、子どもたちの学校生活、学区の様子などをご覧いただく企画展を開催します。
事業概要
明治2(1869)年の開校以来140年、京都の小学校では、穏やかな学校生活と、びっくりするような出来事が学校ごとに日々繰り広げられていました。楽しいこと、悲しいこと、驚くこと、子どもたちは日々起こる出来事を通して大きく成長していき、その背後には先生や保護者・地域の方々の温かいまなざしがありました。中京区内の閉校した学校は、京都の市街地の中心部にあり、上京と下京両方から受け継いだ「伝統」や、各校それぞれの「特徴」を生かした取り組みを、学校生活・教育面にも活用しています。それら「伝統」と「特徴」を織り交ぜた、学校の歴史資料の数々を展示。なお、併設展示「戦時下の学校生活」では、第二次大戦中及びその前後の学校生活を知るうえで、貴重な資料を展示。
展示内容
・写真パネル「梅屋校 望火桜」 元梅屋小学校蔵
・写真パネル「乾国民学校念称寺寮にて」 元乾小学校蔵
・「青い目の人形」 高倉小学校(元本能小学校蔵)
・絵画「油断大敵」 西村五雲 元本能小学校蔵
・絵画「無心の子供」 服部喜三 元本能小学校蔵
・絵画「琉球山原船」 川端弥之助 元生祥小学校蔵 他
※展示替えあり。
京都十六社朱印めぐり
平成24年1月1日(日・祝)~2月15日(水) 9時~17時まで
年頭に巡拝することにより、1年間、あらゆるご利益が得られるといいます。期間中に十六社全部のご朱印を受けた方には干支置物が授けられます。
朱印料(1社につき):300円
【洛北】
- 今宮神社(開運隆昌・健康長寿)
【洛中】
- わら天神宮(安産・厄除け・家内安全)
- 御霊神社(こころしずめ・厄除け・学業成就)
- 市比賣《いちひめ》神社(女性・市場の守り神)
【洛東】
- 熊野神社(縁結び・安産・病気平癒)
- 岡崎神社(厄除け・安産・子授け)
- 熊野 若王子《にゃくおうじ》神社(学業成就・商売繁盛)
- 豊国《とよくに》神社(出世開運・厄除招福)
- 粟田神社(旅立守護・厄除)
- 新熊野《いまくまの》神社(健康長寿・病魔退散・お腹守護)
【洛南】
- 六孫王《ろくそんのう》神社(出世開運・家運隆昌)
- 吉祥院天満宮(知恵と勉強の神さま・受験合格・開運招福)
- 藤森神社(男人守護の神 ・勝運と馬の社)
- 御香宮《ごこうのみや》神社(安産・厄除・病気平癒)
【洛西】
- 西院 春日神社(厄除け・病気平癒・交通旅行安全)
- 長岡天満宮(合格祈願・厄除開運)
保津川下り 冬期お座敷暖房船
平成23年12月12日(月)~平成24年3月9日(金) ※12月29日~1月4日・2月23日運休
深淵あり、激流有り、保津川の渓谷を縫って、亀岡から嵐山まで、約2時間の自然とふれあう船。冬場は温かい暖房船から眺めを楽しみます。
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2011年冬季コレクション名品展「朝鮮陶磁の美」
平成23年11月12日(土)~平成24年1月29日(日)
高麗青磁と朝鮮白磁、そして粉青沙器を一堂に公開し、朝鮮時代の木工家具や絵画、装身具など、あわせて約百点を展示。あなただけの朝鮮陶磁を見つけてください。
竹宮惠子監修
少女マンガの世界 原画’(ダッシュ)10年の軌跡
平成23年11月26日(土)~平成24年1月29日(日)
マンガ家の竹宮惠子氏と京都精華大学国際マンガ研究センター(京都国際マンガミュージアム)とで共同研究を重ねてきた精巧な複製原画・原画’(ダッシュ)。総勢14名の作家さんのよりすぐりの約80点を展示します。
華麗なる京蒔絵 -三井家と象彦漆器-
平成23年12月3日(土)~平成24年1月29日(日)
三井家に伝来した象彦作品を関西で一挙初公開するとともに象彦代々の優品も展示。日本が誇る伝統工芸「蒔絵」の華やかな煌めきをご堪能ください。
神祗装束調度工芸品展
平成24年1月4日(水)~2月5日(日)
平安京がおかれた京都には、宮廷での行事や式典に必要な道具や衣装を作る専門工芸が伝承されてきました。日本の伝統文化、京都ならではの伝統工芸の美と技をご鑑賞ください。
明治の七宝
-The golden age of cloisonne
平成23年11月25日(金)~平成24年2月19日(日)
工芸品から芸術品へ…明治時代にその技術と芸術性において頂点を迎えた七宝の細密華麗で優れた名品を展示します。
特別展覧会
中国近代絵画と日本
平成24年1月7日(土)~2月26日(日)
中国の近代を中心に活躍した呉昌碩、斉白石、高剣父、徐悲鴻等の絵画作品を、同館が近年受贈した須磨コレクションを中心に展示し、その多彩な展開を追います。
冬の展覧会 「幕末維新の軌跡」
平成24年1月4日(水)~3月4日(日)
龍馬、黒船、新選組から明治維新までを5000点超の収蔵資料の中から約100点を展示。池田屋事件や龍馬の暗殺シーンを3D映像で再現したコーナーをはじめ、大型モニターで幕末の歴史をわかりやすく説明。
新春展
京の粋 樂家初春のよそおい
平成24年1月7日(土)~3月4日(日)
新春から立春・節分にかけて、華やいだ粋な樂家歴代の作風を展観します。
●1月15日「手にふれる樂茶碗鑑賞会」を開催 (詳細は電話にてお問い合わせ下さい)
印象のまなざし -都市と自然
平成23年12月16日(金)~平成24年3月11日(日)
山や川、渓谷や森といった日本的な自然風景のほか、ヨーロッパ都市の街並みも意欲的に描いた堂本印象。印象の画業の中から多彩な風景表現をスケッチとともに紹介します。ミニ企画:印象の神仏画も開催。
平成24年新春特別展「釜師 大西家歴代」
平成24年1月7日(土)~3月18日(日)
京都・三条釜座にて約四百年にわたり‘茶の湯釜’の伝統と技を守り続ける千家十職の釜師・大西家。二代浄清の名作「鶴ノ釜」をはじめ、歴代の代表作を一堂に公開。十六代にわたる創造の軌跡をご高覧ください。
俵屋宗達筆「蔦の細道図屏風」修理完成記念
館蔵の屏風絵展
平成23年12月10日(土)~平成24年3月20日(火・祝)
よみがえる俵屋宗達のモダニズム。長谷川等伯、伊藤若冲、長沢芦雪…館蔵の屏風、襖、杉戸等障屏画の名品を一堂に展観します。
新春展 新春の取り合わせ
平成24年1月7日(土)~3月20日(火・祝)
新年の幕開けを祝い、新春の訪れを寿ぐ茶道具の取り合わせを前後期に分けて紹介。前期では、干支の「辰」に因んだ意匠や、厳しい寒さに耐えて一輪の花を咲かせる梅の意匠を中心に、季節の茶道具を取り合わせます。なお、入館者は季節の和菓子とお抹茶を頂けます。
京都市美術館コレクション展第2期
模様をめぐって
平成24年1月27日(金)~3月25日(日)
伝統的な模様から現代の独創的な模様まで模様の諸相を探りながら、絵とは異なる工芸のイメージ、「模様」の魅力に迫ります。伊東翠壷、富本憲吉、神坂雪佳、皆川月華などの作品を展示。
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劇団四季ミュージカル『マンマ・ミーア!』
平成24年3月4日(日) 公演分までチケット発売中
世界的ポップスグループ「ABBA(アバ)」のヒットナンバーでつづられた、心あたたまる結婚式前夜の母と娘の物語。歌と物語、二つの魅力が観る者の心を躍らせます。
























